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■告白を成功させる場所

告白やプロポーズするシチュエーションで、相手にその気があまりない場合、巧くいく方法はあるだろうか。心理学的に考えると、最低限考慮しないといけないことがある。
それは、

女性に告白するのなら屋内で、男性に告白するのなら屋外がいい』ということである。

心理学者のフリードマンの実験で、男性だけのグループ、女性だけのグループにある公判のテープを聞かせ、それに対する判決を下させたところ、
女性は小部屋に詰め込まれたとき甘い判決を下し」、
男性は大部屋でゆったりしているときに甘い判決を下す
という違いがわかった。

つまり、女性に告白するのなら、なるべく小部屋を選ぶのがいい。
個室のある料理屋やカラオケボックス、自分の部屋、などが自然に密着できるので、最良の候補地である。男性に告白するなら、屋外がいい。公園、体育館の裏、デパートの屋上、路上などが適しているといえよう。


■スカウトマンはなぜ女性を落とせるか

なぜ女性たちが簡単にキャッチやスカウトマンの話を聞いてしまうのだろうか。
あるスカウトマンによると

道行く女性には正面に回って頼むこと。決して横に並んで歩いて話し掛けない
というのが重要だという。

心理学的にもそれは理にかなっている。心理学者のフィッシャーが、図書館にすわっている人の前と横に座ってみる実験をおこなったところ、男と女で違った結果が出たという。その結果導き出された結論とは

男にせまるなら、隣に座れ。女にせまるなら正面に回れ。そのほうが好かれるだろう。」ということである。


■ホストが女性を落とすコツ

女性の心を鷲づかみにして離さないホストはどんなテクニックを使っているのだろうか。最大のポイントはいかにして「女性が望むような男らしさ」を演出できるかどうかである。それはなにか。具体的に言えば
大袈裟に手を振ったり、体を前後にゆすったり、大きな動きをつけながら、話をすればいい」のだ。

こういうオーバーアクションで話されるだけで、不思議なことに女性は好意をもちやすくなってしまうのだ。これは心理学の実験でも証明されている。

逆にいえば、もてない男は話すときに動かない。自分で男らしい渋いと思っているのは、女性の深層心理の構造からすると、
まったくの勘違いだったりするのである。


■キャバクラ嬢が男を落とすコツ

キャバクラにはまってお金を棄てる男はごまんといる。
その「キャバ嬢のテクニックのひとつが客の手を握ること」である。

これは男性を安心させるだけでなく、自分の体にさわらせない防御でもあり、さらに恋人気分にさせるのに役立つ。男は「ひょっとしたら自分を好きなのではないだろうか」と錯覚してしまう。男は女性に触れられることで簡単に好意をもつのだ。

その他、キャバテクには、コップについた水滴をタオルでやさしくふき取って見せる術がある。水滴をふき取ると言うのは汚れた性器を拭っているような連想を誘うテクニックなのだ。


■異性を発情させる「ホットスポット」

男は女性のどこを見ているのか。
それは胸元である。男性の視線の先はそこに集中している。
男性向けにするおしゃれは、女性は胸元の開いた洋服、ネックレスをするだけでいい。足にペディキアを塗るといったおしゃれは男にとっては殆んど無駄である。フェチ以外の男性はそんなところは見ていないのだ。

逆に女は男性のどこを見ているのか。
男性にくらべ女性は好みは分散されるが、圧倒的に
ウエストから尻にかけてである
だから男はのベルト付近のおしゃれに気を配ることが大切である。




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